開放空間「THE ROTEN」
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加藤俊治
51営業大阪
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 共認充足が過剰消費を消滅に導く

>自然充足、共認充足に対する人々の欠乏が、潜在的に高まっているというご意見、私もそう感じます。それが得られないが為の代償行為が必要以上の「過剰消費」であったと思います。Msg: 12975

>「なぜ消費が肥大していったのか?」
それは、誰もがわかりあえる本源的共認の代償として、みんな期待として発生した快美欠乏に応えるという共認域が、存在したためではないでしょうか。
そうであるならば、
環境問題は、『私権社会における代償充足の共認域』が根底に存在したゆえに生じたことが原因とみることができます。Msg: 56116

>ここまで環境を破壊してきた自由市場の背景には、万人に開かれた私権獲得の可能性と、失われた本源性への代償としての消費行為があったのだと思います。また、消費の主体たる個人が、全体的視点も統合的視点も持ち得ない社会構造であったとも言えるでしょう。 Msg: 27241


豊かさが実現し、私権の強制圧力が衰弱、必然的に性幻想⇒快美欠乏も尻すぼみ状態、かつ、共認充足の代償充足たる過剰消費では、収束不全は全く突破できない。二重に過剰消費は衰弱過程に入ったといえるのだが・・・・・

「市場や支配観念」に変わる「本源充足の場や新しい認識」を、人々に認知・参加して頂くことが出来て初めて収束不全が突破でき、真の共認充足を人々が体感する。

収束不全を突破することが、「共認充足が過剰消費を消滅に導く」ことに繋がる。

なんで屋、るいネット、なんで屋劇場等の共認運動の重要性を改めて感じる今日この頃です。
 
7/30 4:46 │ コメント(4) │ トラックバック(0)
 

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本源充足の場や新しい認識」を、人々に認知

 
Posted by thomas sabo uk 2012年12月21日 22:23

 

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「勉強するのはなんで?」の裏にあるもの
消費税率の高い低いに騙されるな
新型インフルエンザにもマスコミや厚生労働省の共認操作
憲法改正って、何?
国家予算は240兆円
A級戦犯って何?
アメリカの正体は野合集団
遺棄化学兵器問題から何が見える
靖国問題から何が見えるか

視聴者よりも広告主
素人の追究力の凄さ
日本は「財政危機」ではない。政策危機である。
「本末転倒」
米牛肉輸入再開に垣間見える供給者優位の姿勢を貫くアメリカ
「好き嫌い」がイデオロギー化すると、事実が攻撃対象に

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