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加藤俊治
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 近代思想がアメリカを崩壊させる

「カトリーナ」はアメリカの現実を暴き出した。

放置された死体、飢えに苦しむ住民、掠奪や暴行が横行する市街地。
ヨーロッパや日本だけでなく、中国、キューバから資金援助を受けざるを得ないアメリカ。
世界中のNGOの救急援助隊を受け入れざるを得ないアメリカ。

これが唯一の超大国アメリカの現実。

ブッシュの驕りが対応の遅れに。アメリカは民主主義の国、国民の自由・平等・人権を推し進めてきた国が世論を、民衆を武力で抑えることも出来ず、苦慮するブッシュ。

外国に対して武力攻撃は出来ても、国内対しては武力攻撃が出来ない国アメリカ。

私権の強制圧力で押さえつけてきた貧困層が、「カトリーナ」をきっかけに要求主義に、人種差別を声高に叫べば叫ぶほど、ブッシュは迎合せざるを得なくなる。

近代思想を前面に押し出し唯一の超大国になったアメリカが、近代思想で内部崩壊が加速される。
 
11/21 11:05 │ コメント(0) │ トラックバック(0)
 

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