開放空間「THE ROTEN」
活力を生み出す脱しがらみ空間
HOME 総アクセス数 9134413


加藤俊治
51営業大阪
この人にメールを送る
人気blogランキング

共認回路と自我回路
規範需要から理論需要へ?
対象への同化について
新概念って何?A
音読と共認回路
健康とは何?
新しい雌雄共認の場
ある母娘の話
子どもたちは大人たちといっしょに生きたい
超国家・超市場論13 人類の新たな活力源=圧力源

“ありがとう”で期待回路を再生する

転換のために

右vs左ではなく、国益派vs反国益派

書評紹介「日本一働きたい会社のつくりかた」

人類の共認・観念回路の発達段階


伊藤 中村 八代 斉藤さん 重複度 18%

ruriさん 重複度 15%

丸一浩さん 重複度 10%


お役に立ちます☆
なんでやRADIO
なんで屋<男塾>梅田
みんなの路上−活力再生・感謝と謝罪
『なんで屋』で、元気!ヤル気!笑顔 v(^-^)v
ま・ぐ・わ・い
ぐ〜チョコランタン☆
いい男・いい女 
☆たからばこ☆
充たしあう日々
☆Orange Station☆
サラリーマン活力再生
それって何?
女は太陽♪
なんで屋さん♪みわつん(*^-^)かおりん(^-^*)
日々感謝☆.。.:*・°☆.。.:*
路上日記@なんで屋
ほっとひと息
なんで屋カード工房

 銃社会のアメリカから

>毎日104人、年間約4万人が銃のために死んでいるというのが現状である。銃犯罪はギャングや麻薬がらみがほとんどであるといった誤った見方が良くなされているが、大半は一般市民によるものである。アメリカには総計2億丁以上の銃が存在し、国民一人当たりほぼ1丁の銃を持っていることになる。

ちなみに
>2005年7月11日、ジュネーブ高等国際問題研究所が2003年3月のイラク戦争開始以来、戦闘などで死亡したイラク人は、これまでの推定を大幅に上回る約3万9000人とする報告を発表した。ロイターや共同通信が報道。
>民間団体イラク・ボディ・カウントは11日現在で民間人犠牲者2万2787〜2万5814人だという推定を出している。 この時点での多国籍軍側の死者は1937人(ロイターによる)。

銃による4万人/年の死者。この数字からアメリカ国内で、毎年イラク戦争に匹敵するぐらいの、銃撃戦が続いていると考えられます。

また、日本人口はアメリカの半分、人口比率で日本に当てはめると、約52人/日、約360人/週、約1560人/月、約2万人/年の人々が銃で死亡しているということになります。

2億丁といった銃数から考えて、国民の全てが銃を持っていると考えても大きな狂いはないように思います。

全ての国民が銃を持たなければならない社会とは、互いの信頼関係が構築できない社会、個人主義が貫徹された社会と言えるのではないのでしょうか。知り合い以外は基本的に「否定対象=敵」という認識をしている可能性すらあるのではないでしょうか。

また、これほどの銃を提供している企業は、巨大で非常に影響力が強い筈。それらの企業の視点から見ると、信頼関係の構築や個人主義の崩壊はあってはならないこと。自らの生存基盤に関わる問題となり、自らの力の限りを使って、政府や有力者に金を使って働きかけ、銃の所持を禁止しようとする勢力の駆逐を始める。

「戦争がなくならないのはなんで?」、「アメリカ支配が続くのはなんで?」のヒントがこのような事象からも伺えるような気がします。




ブログランキング リンク
投稿内容がよければプッシュお願いします。
 
3/27 1:04 │ コメント(1) │ トラックバック(0)
 

この日記へのトラックバックURL

http://blog.rui.jp/sys/tb.php/the-roten_14872


この日記へのコメント
名前:
メール:
URL:
コメント:
画像: 画像ファイル
画像タイトル
表示位置: 左上  右上  左下  右下
 


 

ヒントがこのような事象からも伺えるような気がします。

 
Posted by hublot replica 2017年4月21日 18:39

 

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

「勉強するのはなんで?」の裏にあるもの
消費税率の高い低いに騙されるな
新型インフルエンザにもマスコミや厚生労働省の共認操作
憲法改正って、何?
国家予算は240兆円
A級戦犯って何?
アメリカの正体は野合集団
遺棄化学兵器問題から何が見える
靖国問題から何が見えるか

視聴者よりも広告主
素人の追究力の凄さ
日本は「財政危機」ではない。政策危機である。
「本末転倒」
米牛肉輸入再開に垣間見える供給者優位の姿勢を貫くアメリカ
「好き嫌い」がイデオロギー化すると、事実が攻撃対象に

That we call a real (Albert smith)
kasm?r kend? 70x70 cm gardr?b gal茅ria savaria online
盲tbart glitter cerise
columbia d?msk茅 zimn? boty
werner ???慰????? ??未?位?
????? ??? ?罠??
???? ??住? ????讙 ??抓 2018
acheter la collection compl猫te de basket nike huarache femme
vestido bodycon de poli茅ster con escote redondo con manga
https://www.lalamira.com/f/short-dress-women-peplum

2006年7月
2006年6月
2006年5月
2006年4月
2006年3月
2006年2月
2006年1月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年9月
2005年8月
2005年7月
2005年6月
2005年5月
2005年4月
2005年3月
2005年2月
2005年1月
2004年12月
2004年11月