開放空間「THE ROTEN」
活力を生み出す脱しがらみ空間
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加藤俊治
51営業大阪
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 全体を提示する

なんで屋で構造概念を駆使しお題に答える。お客さんに喜んで頂く。しかし、お客さんは自分も勉強したいと思ってくれる人はわずか、みんなにそのお題の答えを広げてくれる(広げられる)人もわずかではないだろうか。

お客さんが勉強したいという気持ちになり、勉強をするという行動=当事者にならない限り、広がっていかないのではと以前から考えていました。結果、勉強したいと言う気持ちが生起するためには、部分ではなく、全体の提示が必要ではないかというところに考えが行き着きました。

現在、発生している様々な問題、家庭、教育、環境、経済問題等の全て問題が、構造観念で構造が解明でき、新しい認識で答えが出せるということを提示することが出来れば、お客さんに強力なインパクトを与えることが出来、共感して頂け、勉強は必要という思いに立っていただけるのでは。

どのような形で全体が提示できるのかを考えようと思っています。


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8/23 14:15 │ コメント(1) │ トラックバック(0)
 

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ようと思っています。

 
Posted by Jordan Femme 2013年4月19日 15:20

 

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