開放空間「THE ROTEN」
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加藤俊治
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 基本的な事実追究が潜在思念と観念回路を繋いでくれる

どのような複雑な社会問題でも、分解してしまうことが出来るなら事実と論理(観念)の集積にしか過ぎない筈。仮に分解し切れなくても一つや二つの基本的な事実を取り出すことは可能。その一つか二つの基本的な事実から導き出せる仮説や疑問を道しるべとして、その社会問題の構造解明は可能ではないだろうか。

例えば、環境問題は(人間にとって)『不要な物を捨てる』ことによって引き起こされている。『不要な物を捨てる』からは「不要な物が何故作られているのか」⇒「何故、企業は不要な物を作るのか」、「何故、人々は不要な物を購入するのか」⇒○○・・・・・といった基本的な事実に基づく疑問を抽出する。次に、それらを繋ぐ論理=仮説を組み立てる。

恐らく、潜在思念(の統合率)が支配観念に毒されていなければ、上記に示すような基本的な事実とそれに繋がる疑問群のみを捉え、大きな方向性と構造を示してくれるのだが、支配観念に毒されているが故に、上記に示す基本的な事実やそれに繋がる疑問群群の中に、価値観念等が紛れ込み、構造解明が出来なくなるのではないかと思います。

“本当の学力は作文で伸びる(ストーリー作文の方法論)” リンク

ストーリ作文で学力が伸びるのは、事実を押さえその事実を同一視した結果の感情で作文を構成する、即ち、支配観念が排除され、潜在思念と観念回路の接続を繰り返す作業であるが故に、学力が伸びると思われます。

具体的手法としては、基本的な事実を抽出し、それに関連する「基本的な事実に基づく疑問」をカードで抽出し、時系列や関連性を意識しながら並べ眺める。次に論理=仮説を組み立ててみる、といったことになると思います。
 
 

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Posted by zzyytt 2019年1月4日 17:22
 

具体的手法としては、基本的な事実を抽出し、それに関連する「基本的な事実に基づく疑問」をカードで抽出し

 
Posted by breitling replica sale 2017年1月24日 15:17
 

こんばんは。

>支配観念に毒されているが故に、上記に示す基本的な事実やそれに繋がる疑問群群の中に、価値観念等が紛れ込み、構造解明が出来なくなるのではないか

私もそう思います。
可能な限りまっさらな地点に立つことが、まず初めにすべきことだと思います。非常に難しいことではありますが。

 
Posted by 六花 2006年1月10日 0:16
 

最近は、「在日米軍問題」(http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/us_armed_forces_in_japan/)
がニュースや新聞で騒がれているが、「在韓米軍問題」(http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/sofa/)
についても注目してみたい。

近年、在韓米軍を削減を巡り、米韓の間で揉めている。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/10/04/20051004000008.html (在韓米軍の追加削減可能性「08年以降削減案」提起)

冷戦終結に伴い、ラムズフェルト国務長官の下、アメリカは世界的な米軍の再編を行いつつある。ワルシャワ条約と直接対峙していたドイツ駐留米軍を56,000人削減し中央アジアに移すか、サウジアラビアから撤退し周辺に移すかという戦略があり、その再編がアジアにも及んできている。冷戦構造の下での米軍の世界的な配置を、反テロ戦争に対応するべく新しく置き換えていこうとする。

しかし、これはアメリカのアメリカによるアメリカのための世界的な軍事再編成に他ならない。

ここで、(在韓米軍を削減して自力防衛を目指す)韓国と(多額の「思いやり予算」を提供し米軍に庇護される)日本との違いが顕著に表れる。
韓国も、現在でも在韓米軍が引き起こした刑事事件に対する実質的な裁判管轄権を持っておらず、韓国における反米軍感情は強い。戦時には依然として米軍司令官が韓国軍に対する指揮権を有し、韓国全土とくに北部軍事境界線付近では広大な土地を米軍基地に貸与しているといった対米軍事従属が韓国における反米軍感情の温床になっている。
アメリカ支配の状態は日本も韓国も似ているが、それに対する意識の違いは大きい。

韓国はアメリカに対しても、不義は不義として強力に抵抗する。
1999年9月AP通信が朝鮮戦争中米軍が韓国人民間人を虐殺したノグンリ事件を大々的に報道し、2002年6月には京畿道楊州郡広積面孝村里で韓国人女子中学生2名が米第2歩兵師団 工兵隊装甲車にひき殺される事件が発生したことによりローソクデモなど反米運動の高まりがみられた。

そして、盧泰愚大統領はイラク戦争に大義が無いという見解を示した。これは、韓国民の統合された意識を第一に考えて行った方針と考えられる。
北朝鮮と向かい合う韓国はひとつ間違えば戦争となるような緊迫した環境の中、大統領はアメリカにNO!といい、世論はアメリカの不正義に対してデモをもって対応する。

日本は、沖縄で米軍兵士のレイプ事件が起きても、米軍機校舎墜落事件が起きても政府は抗議らしい抗議を行わない。12月からは米兵の児童ひき逃げ事件,米兵の横須賀女性殺害事件,(更に本日、長崎佐世保基地米兵ひき逃げ事件)と立て続けに事件が起きているが、政府の対応に逞しさを感じることが出来ない。
日韓を比較しても、日本は世界でも特異な国になっているのではないだろうか。

韓国の取った立場が良いか悪いかは別として、活力の大きさはみんなの意識が統合されている韓国の方が明らかに大きく感じられる。
ここで考えたい問題は、(韓国と相対的に)日本全体がこれらの問題を前にしても向かうべき意識が統合されておらず、1億総傍観者になってしまっていることにある。「個人の自由」が蔓延し、万人の意識がバラバラになっている現在を踏まえると、今後如何に危険を齎すかを考えさせられる。

>この社会を変えるには、やるべきことが2つある。
 一つは、共同体を復活させることである。
 もう一つは、人々が誰もが担っていた「統業」を、万人の手に取り戻すことである。真っ当な生産活動として、誰もが担うことである。それ以外に、地獄のような世界を変える方法はないのだ。
69561 「個人の自由」の哀れな末路
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=69561

いま一度、社会を変えていくのは「みんなの意識」であり、そのためには不可能視、傍観者では駄目なんだということを認識したい。

 
file34 日本と韓国の米軍問題対応の比較にみる統合力の違い【サラリーマン活力再生】 2006年1月9日 16:37

 

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「勉強するのはなんで?」の裏にあるもの
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