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加藤俊治
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 日本人の潜在意識の奥底に超越存在が住み着いている。

RE:なぜ現代人は深くものを考えられなくなったのか 100484 より
>追共認体質は何故生まれたのか。それは人智を超えた超越存在を感じたからではないか。社会(システム)を超越存在の管理下に設置したのではないか。個を超えたみんなの共認に自らの意思を収束させることによって役割を与えられるのを受動的に待つのが個だったのではないだろうか。


確かにそう思います。

例えば、「仕事はうまくいっていますか」と問い掛けられたときに、多くの人が「御陰様で」と返答される。特定の企業や人の名称や名前を出すのではなく。

御陰様とはいったい誰のことだろうか、

考えられるのは、直接的な利益を生み出させてくれる対象だけでなく、問い掛けられた人を取り巻く多くの人々や祖先も含んでいるように感じています。

さらに、それらを超越した存在を感じている可能性すらあると考えられます。

もう一つの事例として、

「泥棒に入られた」ということを言います。普通に考えれば「泥棒が入った」といえば言いと思うのですが。また、泥棒に対する尊敬語とも考えられません。この言葉も良く考えると、「られた」というところに、超越的な存在を感じます。

日本人の潜在意識の奥底に超越的な存在が住み着いている。
 
2/10 6:12 │ コメント(0) │ トラックバック(0)
 

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